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日記

不定期

キャッシュカードが凍結されてるので銀行に行こうと思い支度していたら

玄関で祖父と遭遇して 何処か行くのか? と尋ねられ

これから銀行に行くよ と言うと そうか と

僕は音楽を聴きながらなるべく銀行までの道のりを苦痛に感じないようにどうでもいいことを考えながら歩いていて交差点で赤信号だったので立ち止まり振り返ると少し後ろにクソブサイクな気持ち悪いカップルが立ってました その時男の方と目があい僕はすぐ逸しました変に思われないように

それから青信号に変わって歩いているとそのカップルは早歩きで僕を追い越して 男の方が振り返って僕の方を一瞬見ました その時の顔はまさにドヤ顔だった

僕はどうでもいいことを考えるのやめてそのカップルについて分析しました 足が短く汚い茶髪で太っている彼女とスポーツ靴を履いて居てジーパンを折ってリュックを背負っている彼氏 こいつらは普段どんな会話をしているのだろうか 今こいつらはセックスしまくったあと他愛もない話をしながら準備をして外出しているのだろうか 少し考えて 羨ましいな と思いました 

まぁそれから銀行について中を見ると閉まっていました

今日は土曜日

どうして誰も教えてくれなかったんだろう 僕は世界を呪いました

 それから帰り道後ろ姿がとてもかわいらしい女の子が居て追い越して顔を見たいと思いました

信号で立ち止まるとサラリーマンのおっさんと並んで楽しそうにおしゃべりしていました

 

 

 

すごく死にてえなぁと思う

時々とてもその感情が強くなる

そう思う度に気持ちが強くなってる気がする

助けてください誰か私を理解してください というサインだったりもする

でもそんなに都合良く誰かは助けに来てくれない 助けてくれる人は色白で綺麗で僕の全部を理解してくれないといけない

つまりそんなことは起こらない それに対する絶望と現状に対する虚無が死にたさを増幅させる

楽に死にたい一日が終わって寝てそのまま死んでいたい 首を吊ろうと少し前から決意して試みようとするけれど少し怖い 死ねないことまだ後悔もあるような気がして死ねないだけど今感じてることから起きている限り意識がある限り逃れられない 生き地獄

自分で死を決意して思い切って死ねる覚悟がない

だから明日が必ず来ると確信したまま安心して眠りについてそのまま死んでいたい

 

十一月二十七日二時四十四分

暇?だったのかな暇ってよりは退屈だったって方が合ってるかもしれない

まぁどちらにせよすることがないわけじゃないけど1つの曲を永遠とループしてたら飽きるみたいな感覚と似てる ゲームをしてオナニーしてって言うだけの生活に慣れてしまってなんだかすっきりしないなって思ってて

でも友達が居ないこととかそういう事は全然慣れなくて慣れたら今よりずっとずっと楽になれるんだろうけどインターネットがある限りそれは無理そう 自分以外の人がたくさん目についてしまうから まぁそんなことはどうでも良くて

ちょっと外に出ようと思って犬を連れて散歩することにして雨降ってたけど滅多に外でないしまぁ良いやって傘をささないで地元を走り回った 外でないからかもしれないけど雨って案外良いなって凄く心地良かった

昔は凄い運動が大好きで自分は丈夫な人間だと思ってたんだけど 今めちゃくちゃ走って気づいたことがあって 喉奥がすごく熱くなってきゅうって閉まる感覚がするんだけど それはいつものことでそれが皆も同じで普通だと思ってて自分が喘息だったことを思い出して あぁこれって喘息だったんだ って初めて認識した

僕はこれが普通だと思っていて皆も同じだと思ってたけど多分違うんだろうな 同じだったら単純な運動不足なのかな まぁ多分喘息の症状的なやつで 喘息に慣れてただけだったんだなって 今になって気づいた

あとやっぱ身体動かすの好きだなって でもそれより家に居るほうがもっと好きで だから僕は引きこもりなんだなぁって思った めちゃくちゃ身体が細いのって喘息関係あるのかな 喘息ってヒョロヒョロの人が多いイメージだから自分が細い理由太れない理由にもなんだか納得できた BMIが15とかで痩せ過ぎて治験できませんって言われちゃったことも病気なら仕方ないねって今なら思える

それと最近働こうと思ってアルバイトの面接3つ受けたんだけど

コンビニ カラオケ 居酒屋

全部落ちた なんでだろう やっぱ僕みたいなのび太みたいなやつって駄目なのかな

働く気はあるのに働かせてくれないなら僕がニートしてるのって僕が悪いわけじゃないよね まぁ冗談だけど

とりあえず今気づけないことがまだ沢山あって後になってまた気づいていくんだろうな

一番の隠し場所って普通だと思うんだよね

普通のなかだったら意識しないし そこにあることそこにいることが普通だから例えば呼吸って普段意識しないでしょ ふと意識することってあるけど 多分それが今日喘息に気づいた事と似ていて ふと意識したりふと気づくんだと思う

って考えたら今気づけてないことってなんだろうね

それと周りの家がどんどん取り壊されて更地になってた

爺ちゃんが言ってたけど自分の住んでる地域は結構お金持ち多いらしいんだけど皆今凄い厳しくなり始めてるらしい僕が住んでる家もいつか売り払うって言ってた

その時僕は何してんだろうね

ニートできているありがたみとか罪悪感とかその他諸々にはしっかり気づいていると言うか認識しています

久々に更新した

最近はお金が無くて困ってます たすけて

 

終わり

 

 

 

十月

季節が変わりましたね 

僕にとって秋だと感じさせてくれるものは金木犀です

一番好きな花です

僕の町では何故か沢山咲いていて風が吹く度に金木犀の匂いが外から吹き込みます

そうすると あぁ秋が来たんだなと夏が終わったことを実感します

今日友達と話していたときに話に上がったんですが配信中に自殺した2ちゃんねらーが居たらしくてその人が遺書と言うかHPに言いたいこと残して死んだらしいので 文章を読むのは凄く好きじゃないのですがさらーっと見たんで その話をします

まぁ要約すると 僕の母親は糞 母親のせいで糞になったどうしようもできなくなったので自殺してやります ってことだと思います 違うかも でもそいつのHP見ててマジで頭悪すぎて読む気しなかったっていうのもあります

僕からすれば確かに親というのは子供を自立させるという責任が必ずあると思いますけどそれを子供が親に向けて言ったら自分が自立できないことを親のせいにしてるようにしか見えないですよね それが悪いとかじゃなくて自分が努力してるものを親が足を引っ張って居たり協力的じゃなくてってならまだ理解はできるんですけど こいつの言い分は自分がどうしようもない人間なのは家族が悪い みたいな言い分なんですよね

もともと家庭環境が悪かったみたいなんですけどその中でも兄弟の2人は自立してもう一人は自殺しているらしいんです それが影響で自殺したんじゃないですかね

でも結局そういう環境の中でも自立してる人がいるんだから誰かを言い訳にして自殺するのって結局自分から人生投げ捨ててますよね まぁそういうやつだから自殺したんでしょうけど 単純にそんなクズ野郎が最後母親に向かって お前の人生は無意味だったな なんて事吐き捨ててるのがすげえ気に食わないなって思いました 確かに親にも悪い部分はあったかもしれないですけど 自立できてる人がいる中で自分はゴミだから自分は被害者だから みたいなこと言って通用しないですよね それを許して家に置いておいてくれた親に対して良くそんな事言えたなって と言うかそういう事を吐き出せるのが母親しか居なかったんでしょうね 

あともう一つ気に食わないのが

自分も悪いですけど 周りも悪くて というスタンツで周りをボロクソ言っていく感じですよ 自分も悪いけど と言って自分の罪を棚に上げてそっから周りを言い訳にして如何にも自分が被害者ですみたいな言い草でボロクソ言っていくところが気に食わない こいつの一番悪いところってここだと思うんですよ

確かにみんな自分が正しいと思って生きてると思うし自分が被害者だと思って生きてると思いますよ だって他人の気持ちを考えることができても他人にはなれないですからね で こいつは自分から目を逸してるんですよ現状から 僕の鬱病の叔父も鬱病の知り合いもそうですよ 今と向き合おうとしない人がこういうクソ野郎になるんですよ

でも結局どうしようもなくしてるの自分ですからね 

自分で自分のことを肯定してるからこいつは一生どうしようもないままだったってことですよね結局

ただ単純にめちゃくちゃ頭の悪いやつだなって見てて思いました こういう馬鹿にさせたのは環境も理由には含まれているのだろうけど 自分はやれることだけのことはしましたみたいなスタンツなのが ムカつきますね

言葉は悪いけどこういう馬鹿が生まれてしまったらもう死んだほうが正解だと思います

こういうやつが一生懸命頑張って生きていけるわけないし その環境から抜け出そうともしてないわけだし もう腐っていくしかないですよ 結果腐る前に自分から死んだわけですけど

こんな事言ってますけど僕も同じようなもんなんですよね~

これもさっき言った自分で自分を責めて許された気になってるって言うやつです

ニートは大体そう 多分

もっと言いたいこと伝えたいことって沢山有るんですけどちょっと集中力切れて何も考えれなくなったので終わりにします

また気が向いたら更新します 

 

終わり

ねむい

久しぶりに自撮りをしてみたら自分の顔が案外格好良くてどうして今まで自分に彼女ができなかったのか不思議に思えました

どうしてでしょうねえ

考えられる理由は転校を繰り返していたことと糞餓鬼だったという理由なんでしょうかねえ 

僕は足が早いわけでもありませんでしたしねえ 運動は得意でしたけど

昔はご飯を食べたらすぐ膨らむお腹とか長すぎる手足が凄く嫌いであといちばんのコンプレックスは天然パーマですよ

今は上手く付き合えていますけどきったねえごちゃごちゃした頭でしたよ学生の頃は

でもそういうの思い出すと青春だなぁ~って思えますね

なんか化粧をしたり髪を染めてみたり おしゃれをするのではなくて

ありのままというか素と言うか そういうあどけなさが青春を感じさせます

わかりやすい話で言えば 今のグラビア全然エロくないけど昔のグラビアめちゃくちゃエロい って思う感覚ですね 2つの違いって生々しさだと思うんです

だから僕の天然パーマが一番イキイキとしていた学生時代のあのあどけなさと言うか生々しさが青春を感じさせ色々思い出させてくれますね

過去に戻りたいな

学生の頃は20歳になったら死ぬとか言ってたのに今20歳だしめちゃくちゃ死にたいとか言ってるけど死にたくないし 自分は大人だなんて思って過ごしてたけど今振り返ればあのときは全然幼稚でこれから先今を振り返ることもあるんだろうなと思うとなんか悲しくなりますね 年をとりたくない できるなら永遠の18歳でいたい 20歳でもいいかも

最近は映画監督とか俳優になりたいって思うようになりました

と言うより前々から思ってたんですけど これからの自分を考えてて今一番したいことを考えたら写真を撮ったり映像を撮ることなんですけど僕は自分が大好きだからそのきれいな風景の中に自分も混ざりてえって思うので俳優にも映画監督にもなりたいって思っています

盗撮は嫌だけど誰か自分を撮ってくれる人がいてほしいなぁ

いつも一人で何処かに行くから自分を撮ってくれる人って居ないんですよね 素敵な場所に行っても それがちょっと寂しいかな

近いうちにまたどこか行ってみようかなと思っています

 

終わり

思い出

そういえばふと思い出したことを書きます

僕には統合失調症の叔父が居るのですがナルシストなのですが糞田舎の地元で ナンパしに行こうぜ とかルックスが良いわけでもないのに言い出すような人で

ある日突然家に来ると言い出して なんでも食いたいもの奢ってやるから駅に来な と言われてウキウキしながら駅に向かったらマックの中にいて ほら好きなもの頼んでいいぞ って言ってて凄く面白かった事とか

そのあと一緒に歩きながら話してて わかばのタバコ吸ってる奴ってのは土方とか頭の悪い奴らが吸うんだ と言っててよく見たら叔父もわかばのタバコ吸ってるんですよ 自分も吸ってるじゃん馬鹿なの? って聞いたら 笑いながら 俺は特別だから とか言ってて本当に頭のおかしい人なんだなとでも嫌いにはなれないし寧ろ好きです

家についたら ギターを教えてやる とか言い出して弾けないのに僕の部屋に入ってきた時は流石にブチ切れて手を出してしまったけれどそういうデリカシーが無いところは嫌いです

その後は一年かけて研究したという女の涙についてA4の紙一面に文字が書かれたものを渡されました おニャン子クラブとかそういう昔のものばかりを見せてきて昔の話ばかりをするので 叔父に ずっと過去に生きてるんだね と言ったら 未来は見なくていい辛いから と言ってました 目を背けて生きて行くとこうなってしまうんだなと思うと少し悲しかったです

でも僕は叔父は嫌いじゃないです

 

終わり

日記

いい加減認めるべきなんだろうなと

僕は自分に才能があると何の才能かは知らないけど 何かを始めたら努力すれば必ず努力をしたことが実ると思っていて

そんな風に自惚れてなにもしないまま五年が過ぎて大人になりました

多分大体の人が僕みたいな人で僕みたいな人を普通の人っていうんだろうなって

例えば努力をしたのに実らなかった!なんて人がいたらそれは努力が下手くそな人で効率の悪い努力を永遠と続けていればいつかは実るかもしれないけど効率のいい賢い努力家はあっと言う間に成長してそりゃ成功しますよ

成功したからといって慢心して立ち止まるわけじゃなければ永遠に効率の悪い努力家は追いつきませんよ

まぁ僕は努力すらしてない人間なんですけどね

やればできるんだやればできるんだって思い込み続けて何もしないから自分を嫌いになって色々考えて凄い憂鬱になることが多かったけど自分は凡人なんだって認めれば楽に生きられるんだろうなというより今の生活から抜け出せるんだろうなってズルズルいろんな事を抱えて何もしなかった結果 今になって何かが吹っ切れた気がする背負ってたものを下ろしたと言うか なんだろうな ないはずのもの背負って苦労してる気になってただけでした ただの馬鹿です

昔から自分は人と違う天才だなんて思って過ごしてきたけど それは自分だけじゃなくて皆思ってることなんだろうなって 人生は一度しか経験できないので他人にはなれないので自分だけだ僕は特別だなんて思ってました そんな思い込みを周りに認めさせられる力がある人が天才と言われるんでしょうね

こんなことに気づくのに凄い時間がかかってしまったなぁ凡人のくせに色々中途半端にやめて何も残らなかったなぁ 無駄ではなかったけれど五年という時間を雑に扱ってしまったと後悔しています

自分を特別だと思わせてくれるのが本当に馬鹿馬鹿しいことなんだけどTwitterでそれはいろんな人が視線を集めてくれるから特別だって思えてTwitterしてる限りそれから抜け出せないんじゃないのかなってアカウントが凍結されたり消した時凄く不安になるのは僕が普通じゃない特別だって証明できなくなるからなんじゃないのかなって

別にフォロワーが少なければこんなことは思わないんだろうけど何故かフォロワーが多いからそれが原因なんだろうな

 インターネットってチャンスがめちゃくちゃ転がってて夢を見てられるから本当に天国のような場所ですよね

 だからネットでの自分って今までなりたかったものに一番近い場所でだから凄い心地よかったんだろうなってやめれなかったんだろうなって思いました

 

終わり